地元の友達と盛大に飲みました。 その際に、最近元ヤンと付き合ってこっぴどくフラれた親友と、元ヤンと呼ばれる生命体に関する情報交換を致しました。
- セックス至上主義
- 変な信念を持ってる
- 横の繋がりに対して偏執的
- どんな親友でも敵意出された途端にバッサリ切る
- 切った後は連鎖的に敵を作らないように気持ち悪いくらいのフォローを周りに施す
- 自分は精神年齢高いと思っている
という具合に得た情報が面白いくらいうちの魔女と同じパターンだったので、魔女=元ヤンでFA。 確かに元ヤンっぽいルックスだったし、口喧嘩した時の口調がド・ヤンキーだなあとは思ってたけどモノホンとは・・・。 好きな人は魔女じゃなくて総長だった瀬駆ですこんにちは。 ランク下がり過ぎワロタ。
同時に、僕ら(親友と僕は人間としてのタイプが似ている)は元ヤンっていうジャンルそのものと相性悪いってことで結論が出ました。 魔女という特別な地雷を踏んだのではなく、元ヤンという苦手ジャンルを踏んだのだと思えば、今後の対処も容易いね。 ヤンキー怖いお!って喧伝してればとりあえずおkってことですね。
それにしても、僕は相手の過去とかどうでもよくて、今が普通で、今が愛しいのなら、それが唯一無二のアンサーだって思ってたんですけど、例外もあったのだなあ。 そりゃあなうヤンキーやなうビッチが無理なことは理解してましたけど、改心(?)した状態でも無理とは。 過去の悪歴は拭えないのだね。 人は容易く変わらない、と。 君の言うとおり。
しかし、分析すれば分析するほど、魔女はただの一般人へと成り下がっていく。 僕のメンタルをズタズタにしたのが魔法ではなく、侠気で塾則で夜露死苦だったってのは存外にショック大きいですが、受け入れなければならないんだね。 反省を生かし、次回の教訓にしなきゃいけないんだね。
ああ、辛い。 この胸の軋みを、誰がどうして癒せようか。 救いを求める旅に出ねば。 ズタズタになった心を癒す、ハートフルスポットを見つける旅に。 具体的には安くてお得なすすきの風俗店を見つける旅に。 抜けなくていいからおっぱいをしこたま揉みほぐせるお店がいいな。 僕を癒すのは母性の結晶、即ち、パイ・オーツ・・・!(男って容易くていいですね)
