サイクロンとか全自動ロボットとか様々なタイプが発売されているのに、未だに乳首専用の掃除機が発売されていないのは、歴史的な観点から見ても、ひどく不自然なことだと思うんだ。
だって自分で自分の乳首を吸うわけにはいかないし、そうなったら掃除機以外に頼るアイテムはないだろう? でも通常の掃除機じゃ吸引力・幅などを見ても無駄が多いし、ゴミを吸うワケじゃないからサイクロン式である必要は無いし、全自動で乳首ポイントを感知するにしてもロボットはやりすぎだろう。 乳首の為に、乳首の為の掃除機を開発する必要がある。 そんなことはどの研究者もわかってるはずなんだ。 なのに作ろうとしないってのは、不自然以外の何物でも無い。 そうだろう?
乳首専用の掃除機を開発するにあたって、まず段階毎の吸引力調整は必須だよね。 最初は弱、徐々に中、絶叫し始めたら強ってのをManual/Autoで切り替え可能なのは当然として、母乳や体液が漏れ出た時用の汁吸いモードを完備していれば尚良し。 汁は消毒済みの内蔵型保管用ビーカーに抽出して、あとからゆっくり楽しめるような仕様であるべきだよな。
汁関係で言えば、吸引具の先端が乳房を搾り取る【搾乳モード】の実装も考慮していかなくてはなるまい。 ただ絞るだけではなく、より効率的に新鮮なミルクをミルキッシュする為のマッサージ機能は有識者にも高い評価を得るだろう。 乳首を屹立させた方がいいというなら【ビーチク刺激モード】もありっちゃあありだが、それはアダルトグッズで似たようなアイテムが既出しているのでそちらを使えば宜しい。 無駄な多機能より、一点集中型のピーキー設定の方がマニアにはウケる。 元々、マニア向けの商品に、大衆向けのサービスなどいらんのだ。
・
・
・
そんな搾乳トークから始まりました、セク神の瀬駆ですはじめましてこんばんは。 9月1日からサイト運営するつもりが、忙しさにかまけて2日とかマジ終わってんな社畜め。 忙しすぎてブログ更新を疎かにするとか、ネト充の風上にも置けない。 ブログ更新は常に人生の最先端に据えるべし。 言いたいことも言えないあんな世の中を抜け出して、来客ゼロの閑古鳥MAX状態から再始動だぜクソッタレ! 原則毎日更新を目標に、下等な発言を垂れ流していく予定ですんで皆さんよろちくびー!\(^o^)/
