打ち込んで気付いて打ちのめされて

 さっきの日記を書いてて、来る者は拒まず、去る者は追わず、拒む者は拒む、なんて言ってた自分が如何に口八百かを思い知らされた瀬駆ですこんばんは。

 ウソはついてないし、本質に変わりは無いのだけれど、僕にそんな広い器などなかった。 囲われ好きの知人に対し、テメーはそうやって好きな人同士で囲い合ってろ、とか言ったこともあるんだけど、これも見事なブーメランでした。 好きな人同士で囲い合っていたいのは僕だし、クローズな空間を好んでいるのも僕。 ただ、勝手口は開放しているから、出入り自由ってトコに偽りはないんだけどね。 誰が来てもウェルカムなんて真っ赤な嘘。 ナメた野郎は即Kick。

 気が合わない人と遊ぶのは無理。 一点の共通点で友情関係を紡ぐのも無理。 僕はゲームが好きだけど、ゲームが好きなら誰とでも遊べる、なんて聖人発想は持ち合わせちゃいない。 どちらかと言えば、ゲームが嫌いでもいいから、仲の良い人と娯楽を楽しみたい。 その人の得手不得手なんざどうでもいいんだよ。 その人と遊ぶから楽しいのであって、腕前や知識なんて二の次・三の次なのだ。

 最近Twitterも、手当たり次第フォローして人数稼ぎしているけど、中身的に面白そうなのは一人か二人。 他の有象無象に興味は無いのに、なんで繋がりを求めてしまうんだろう。 面白いヤツを乱獲して、ごくごく狭いコミュニティに満足していたあの頃が懐かしい。

 

 そう、僕の器的に、常時ツルめるヤツなんてのは10人切るくらいで丁度良いんだ。 そいつらのジョークが死ぬほど笑えて、僕のジョークが受け止められるのであれば、それ以上に素晴らしい世界などない。 ルックスなんて介在する余地はないんだよ。 僕はいつから違えていたのだろう。 いつから、いつから、いつから。

 今の僕の周りには、良識溢れる人間ばかり。 正しいことは正しい、悪いことは悪い、道徳に守られた人間ばかり。 せいぜいが男女を食い漁るとか、正常性の高いクズの多いこと多いこと。 そうじゃないんだよな、求めてるものはそうじゃない。 もっと異質で、理解する事も難しいバクダンなんだ。 30歳間近でそこを求めるのはおかしいかもしれないけど、生温い正義感に鬱々しちゃってるのも事実。 僕自身から、変えていかなくては。

 

 昔のぶっ飛んだキチガイどもは、キチガイゆえに霧散していっちまった。 だから退屈だったのか。 これじゃダメだ、これじゃ腐る、もっと僕に刺激を。 もっと僕におっぱいを! ボローンボローンって叩きつけるようなおっぱい滝を求む。 もう、視界いっぱいのおっぱいなんだよ。 ボローンボローンって。 ッ、ぁあ、いくら柔らかくてもこの量じゃあ・・・!って言いながら追いつめられていきたい。 もっと僕におっぱいを! あるいはバクダン彼女をよこしやがれ!(えっ)

 安定を求める僕なんざいらねえよ。 ハードラックに踊ってこその僕だ。 不運がサボってんなら・・・僕がお誘いする他あるまい? 丑三つ時の、悪運ダンスショーなんてのは如何です? くぅぅぅぅ~~~っペニタイム! 具体性は微塵もないけど、なんだか滾ってきたぁぁ~~~~っ! ペニタイム!(^^)ノ

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