私が声を大にして言いたいたった一つ

 昨日滑り込みでもっかい花見に行ってきました。 雨の予報で着いた瞬間降り出した時は絶望しか浮かびませんでしたが、一か八かで駅を出てみたら見事な曇り晴れ!(何だこの表現) 震えるような寒さの中だったけど、楽しく夕方まで飲みましたよっと。

 その時一緒に飲んだ女の子に、これまた執拗にチャラいチャラいと繰り返されたのですが、僕が言いたいのは一点。 寒くて震えてる僕にストールを貸してくれたお前達だけど、当たり前のようにサンキューつって羽織った僕だけど、本当は人目をはばからずクンカクンカクンカクンカしてウオォォオーッ!女の匂いィィイーッ!普段から身につけているストールとか間接体液みてぇなもんじゃねえかウオォォオーックンカクンカクンカクンカスウウゥゥゥーーーッハァァァーーーッたまんねええええェェーーッ今すぐペニスを押しつけてオナオナしてええェェーーーッ!クンカクンカクンカクンカザメザメザメザメザメメメメーッ!って思ってるただの童貞こじらせたオナ侍なんだよ、ってこと。

 

 はぁ、オナニーしてえから一日貸して、つったら貸してくんねーかなぁ、ストール。(一点の曇りも無い真剣な眼差しで)

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