職場の給料が1万円/月、まるまる上がりました。 勝手に上がったのではなく、交渉した結果上がりました。 つまり、僕が指を咥えてるだけの朴念仁だったら増加しなかったお金という事になります。 となれば、この1万円はゼロから湧き出た臨時収入。 臨時収入であるならば、来月以降、僕はこの1万円を貯金なんて女々しい手段で納めるのではなく、リッチな生活への踏み台って方向に持っていくべきだと思うのです。
つったって、以前やってた仕事が月11万まで給料下がって生活無理ぽになり、無理矢理深夜バイトをブチ込んで追加5万ほどの収入を確保した時も、無理矢理ったって11万でなんとか生活は出来ていた=この無理した分は臨時収入!な上記考えに至ったはずなのです。 事実、まるまる深夜バイト分が僕の貯金になっていたのですから。 ・・・うん、そう、貯金になっていたのですよね。 贅沢なんて鼻毛カッターで剃った後の粉毛ほどもしてないのですよね。 この性格、なんとか弾けさせたいんだぜ。
がしかし、1万円で出来ることと言ったら、豪華なメシか飲み会、テレビゲームにオナホールくらいしか思い浮かばないんだぜ。 1万円節約しようと思ったらいくらでもアイディアが湧き出てくるのに、使う側に回った時の無発想っぷり・・・。 使う為に貯金するのではなく、貯める為に貯金するってのは、この上ないほどにいびつな匂いがするのですが、こればっかりはもう変えられないのだろうなあ。
考え方を変えれば、僕の臨時収入は1ヶ月では1万程度ですが、2ヶ月待てば2万の臨時収入ってことにもなるのですよね。 3ヶ月待てば3万、半年待てば6万。 ・・・あれ、これってボーナスの出ない我が社において、擬似的なボーナスになるんじゃね? 給料のウン分の1だけど、一応ボーナスもどきは出るんだッハーって気分には浸れるんじゃね? ウッヒョォーッ! 僕も遂にボーナス生活ゥーッ! なんか社会人になった実感が湧くぜボーナスゥーッ! ナスビみたいな体格の雌豚に俺様の棒を突き刺してェーッ!(オナホール買って終わりそうです)
