「私、昔はスッゴク荒れてて(笑)クラブ行って毎週のように違う人と遊んで、・・・ワンナイトも結構やったなあ~(笑)まぁ、今はそんなことやってませんけどねえ(笑)」
「三股とか四股とか当たり前で、七股とか余裕だったなw一日三人の男と寝たこともあるしwまぁ、今はそんな事やってないけどねw」
「1週間で5回髪の毛を染めたんだ・・・。それでついたあだ名が『狂犬』ってね・・・。まぁ、今はただのバター犬だけどねジュゾゾゾーッ!ウッヒィィィーーッ!パイオツみるく美味でしゅぅーっ!!!」
いやなんで改心してんだよ今でしょ! ヤリマン宣言今でしょ! そこで生まれ変わりました宣言とかされると誘いにくいだろうが! 今はもう真面目だから私をセフレに出来るとは思わないで(キリッとかウォール広げて偉ぶってんじゃねえよ! 進撃させろよ! ワイヤー引っかけさせろよ! 人類の反撃はこれからだって思わせろよ! 狂犬さんはそのままで良かったよ!
というのもね、僕が出会う女子ってのは大抵上記の成長を遂げてるんですよ。 そりゃさすがに「私ビッチなう」とは言わないでしょうけど、誰にでもカラダを預けるクソ女に会ってみたいって興味は尽きない。 観察してみたいって好奇心もそうだし、あとは肉欲のまま、僕もワンナイトラブとか経験してみたいおっおー! チャラ男セックスしてみたかったおっおー! 夢ぐらい見たいおっおー! バター犬はある意味そのままでいいおっお。
とはいえ「他の男はカラダばかり見てくるけど、アナタはちゃんと線を引けるのね!」なんてフラグクラッシュも悪くないって思ってる自分もいて。 うーん、セックス出来るか出来ないかより、その相手にとっての特別であるかどうか、って方が気になっちゃうんだよなあ。 セックスが日常なら、その日常に巻き込まれるその他大勢、ってのはシャクだからね。 常にユニークな存在でありたいという欲求。
とはいえ、やっぱり、漠然とした性欲は捨てがたい。 ひょえええーーっ! セックスしたいひょひょひょひょぉーーっ! だから友達でも何でも無い見知らぬ美女ー! 性病検査済みの初見美女ー! 僕に股ぐらを開放してくれー! 僕をバター犬として飼ってくれー! わおんわおんわおーん! 一日一セックスでもれなく満足しますから!
