第一級陸上特殊無線技士という、聴くだけで肩が凝って関節痛になってそのまま脱臼して腕が動かなくて「嘘だろ・・・これじゃ自慰出来ない・・・世界の・・・終わりだ・・・」と短絡的な厨二ワードをつぶやいた君は、かつての盟友『陰部からはみ出た毛(ペニス・ガチ・ペニ・ペニーレーン)』を頼って旅立ちの故郷『オティンポ・ミ・ルーク』へと馳せ参じる。
そこで幻のガチ★ペニを取り戻す戦いに巻き込まれ、なんだかんだの切磋琢磨が五里霧中った結果、血肉を分けた兄妹とも呼ぶべき戦友と袂を分かつことに。 長き旅路の果て、終焉の土地で君を待つものとは? 絶望の最中、君の愚息をそっと包む希代のTE・コキストの正体とは? 世界の謎が土石流の如く襲いかかるッ! この奔流に、君は立ち向かうことが出来るのかッ! 二重の意味で勃ち向かうことが出来るのかッ! あッ、これあかん、あかんヤツ来とるッ・・・どっぴゅ~~~~~ぁ!\(^o^)/・・・な資格の試験が明日なのです。 こんな日記書いてる場合じゃないのです。
第一級陸上特殊無線技士は、「陸上の無線局(空中線電力500ワット以下)の多重無線設備(多重通信を行うことができる無線設備で、テレビジョンとして使用するものを含む。)で30メガヘルツ以上の周波数の電波を使用するものの技術操作」ができる資格です。
ただまぁ、大概こういう追い込み勉強してるとね、他のことに興味が出るっていう通例ね。 僕も御多分に洩れず、今、Blogのコンテンツ追加に勤しんでおります。 過去のBlogで評判だった元カノ系の日記とか、ネットで出会ったバケモノとの歴史とか、テキストの充実化ですね。
僕の真骨頂は愚痴でも下ネタでもなく、女難に基ずく体験談。 最近魔女とかハメタロウにうつつを抜かしすぎたけど、そろそろ通常モードに戻っても良い頃だよな。 人様が読んで幸せになる類の日記。 笑えなくても、あぁ、こんな悲惨なヤツいるんだ・・・って思える、自画自虐テキスト。 みんなを代表する鬱に、僕はなりたいッ! そんな志持ってたっけ。(自問自答)
それはさておき勉強しろ!って閲覧者の方々が大勢だと思うんですけど、まぁ、今更足掻いてもどうしようもない部分はあるんですよね。 合格率20パーセント、取得に必要な平均勉強時間約150時間と言われている今資格において、僕の現時点での勉強時間0時間ですもの。 うん、全くやっていない。 集中ゼミとか買ったけど開いてすらいない。
だからね、やる気があるとかないとか、そういう次元の話じゃないんだよ! こんな小難しい試験、仕事に関係するからって覚えられるか! 三十近いオッサンの記憶力と学習意欲ナメんな! 僕の運命は、六角鉛筆が決めるッ! 誰にも邪魔はさせないッ!(どやっ)(さて、ブログ編集に戻ろう)
