誕生日が近いことを思い出した。物乞いリンク物乞いリンク!(過去に成功した試し無し)
ほしい物リスト https://t.co/X4dpWOVKbF @AmazonJPさんから— せく (@god_of_sexy) May 14, 2016
毎年こうやって自分の誕生日をage↑age↑してますが、正直プレゼントはいらないんですよね。(これがほしい物リストを晒している人間の発言です)
正確には、プレゼントとは何の見返りも無しに渡す物であってほしい。 僕が誰かに贈る時も、その人に喜んでもらいたい気持ちのみで贈るように心懸けておりますが、事前にプレゼントのやり取りがあるとどうやったって「お礼」って邪念が出てしまうでしょう。
もらったからあげる、あげたからもらう。 これではただのプレゼント交換。 そうじゃない、そうじゃないんだ。 そんな安っすい義務感が、祝いの肝で良いワケがない。 とはいえ、貰ったらお返しするのが人間としての在り方。 だから僕は無作為にプレゼントを受け取りたくないのです。
そういうしがらみを取っ払った上で、僕が何を貰えば喜ぶのかさっぱりわからない人、あるいは常に最良のプレゼントを渡したい人にとっての指標として、ほしいものリストを晒す。 誰がそんな素敵なことを考えてくれてるかなんてわからないから、不特定多数の目の前で晒す。 物乞いと思われようと、僕は僕を思ってくれてる人(がいるという僅かな可能性)に全力を捧ぐのみ。
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というワケで僕の誕生日なのですよ。 なんだかんだ難癖つけましたが、それもこれも自分の誕生日が何より誰より好きだから。 自分という唯一無二の存在が生まれた記念日を、何より誰より愛してやらなきゃ、他ならぬ僕が可哀相。
さぁーっ、祝え祝えー! 僕の内心よ、祝い狂えーっ! 生まれた日だゾーイ! 祭りだワッショーイ! 物のやり取りが貸し借りになるなら、行ったり来たりが義務に感じるなら、僕のおペニス皮を前後にウェイウェイしちゃえばいいじゃない! 僕も君のおクリ皮を前後左右に右往左往して、六十九のスタイルでもって、その場限りのワンナイトでもって、貸し借りもペニクリもウェイウェーイ! 精液が君の乳Wayにミルキーロードウェーイ! 義務には感じないけどギミックに感じちゃううゥゥゥーーッ!(アラサー以上アラフォー未満です)
