私が欲しいのは
頭が軽くて
顔だけ整った
クソみたいなビッチだ
さあ何度でも言おう高らかに叫ぼう私はビッチが欲しいこの上なく欲しい。 結婚云々の奥深い話はどうでもいい只ひたすらにカスみたいな女が欲しい。 性格は問わないが歪んだ心は表情に灯るのでルックスを壊さない程度を最低条件としたいけど何はともあれビッチビチのビッチであれば多くは望まないぶっちゃけ望みなんて何も無い発情してケツ振ってりゃそれでいい嗚呼ビッチ求むべくはビッチYESビッチYES YES AH ビッチYES。 YES!
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最近会う友達ほぼ全員から「理想が高いから彼女が出来ない」とお叱りを受けます。 確かに理想が高すぎるのかもしれない。 ビッチビチのビチグソビッチは僕のようにBlogで妄言を吐くだけの文系根暗男子を好まない傾向にあるし、そもそも僕自身がビッチを好んでいない。 好きじゃないものを身近に誘い込むことは出来ないし、誘い込めないものとはお付き合いも出来ない。 最初っから詰んでいるのだ。
え、なに、好きじゃないものを欲してるってなに、彼女にしたいってなに、え、どうして、抱いて!と発情し放題の女子諸君、矛盾は重々承知です。 僕が言う好まないビッチとは、友人としてのビッチです。 八方美人で誰にでも愛想が良く、且つ端正な容姿と来れば、放っておいても人は集まる。 みんなに好かれてるんだから、僕が好いてあげる必要は無いですよね。 故に、ビッチとは友達になりたくないのです。
だけど、彼女として、パートナーとして考えるなら別の話。 寄り添ったり、触れ合ったり、性器をインサートする相手であれば、外見の良さは絶対必須と考えるし、相棒として過ごす伴侶なら、男として護り続けたいと想える相手が善い。 ルックスが良くて頭がスカスカなビッチは、まさしくその条件をクリアしているのです。 友情を深めたいとは微塵も思えないけど、愛情なら無尽蔵に注いであげたい。 水をやるなら路傍の花より、砂漠に佇む荘厳な花樹がいいものね。
嗚呼、ビッチ。 友達というプロセスを経ずに一発恋愛関係になりたい。 この大きすぎる夢を、野望を、叶えられずに抱えたまま墓に埋まったとしても悔いは無いぜ。 理想に殉じてこその浪漫、男の生き様ってモンだろ?
でもどうせ埋まるならビッチの膣穴がいいな。 あーあ、突然空から理想のビッチが降ってきてマイペニスにインサート、奇跡の形状一致で一目惚れならぬ一穴惚れとかねーかなー。 そうなると一穴惚れってか、一穴掘れ!ってか!? 奥まで掘って!掘り進めて!ってかぁ!? くぅーッ、コイツぁビチビチのビッチだぜェーッ! たまんねぇなぁ、オイ!(自分の狂い具合が)
