おちんちんはほしくない。 おちんぽは断じてほしくない。 No More おちんちん! Yes Yes your my おちんぎん! そう、君は僕にとってのおちんぎんなんだ・・・夜の蝶になって、僕の雄しべに雌しべしてェェェーーッ! もっと激しく雌しべしてェェェーーッ! ハァァーーンッ、雌しウマァァァーーーッ!
でも、ヴァギナって変幻自在に収縮可能ってワケではないじゃない。 僕のペニスが大きかろうと小さかろうと、それに適したヴァギナってのはあると思うんです。 だってオナニーの時も、強く握りしめたらちょっと痛いし、弱く握ってるとほにゃあああ・・・ってなるもんね。 ほにゃあああ・・・って、それはそれで気持ちいいけど、射精させるとなるとちょっとね。
冒頭でおちんちんは欲しくないと言ったけど、そういう意味ではスペアおちんちんは必要なのかも。 最近はイヤフォンですら、耳の形に応じて3種類程度のスペア同封する時代ですから、女子の膣に合わせた三種類展開はむしろ遅すぎるとさえ言える。
人に合わせた理想のペニス作りが出来たなら、それこそ金を払ってでもジョイントしたい!っていうジョイント系女子が集まるだろうし、そいつらから金を毟れば、結果としてお賃金も儲かる。 ついでに陰毛も毟っちゃえば、パイパニストが喜ぶに違いない。 ウィンウィンの関係ってやつですな。
ペニススペアでこれほどの利得が見込めるのなら、これは人類皆複数ペニス化時代来るでー。 最初に発案したジョイント系女子最高峰のマッドサイエンティスト♀とテストセックス、ってのも悪くない。 そう、この適合感・・・ペニスは大きさじゃない、適合感なのよおぉおぉぉおーーーン!と発狂するマッドサイエンティスト・・・クゥゥーッ、超マッドだぜッ! この蝶にマットプレイされたいッ! ぬるりんぽんしたいぽーん!ヽ(^o^)丿
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1mmも頭使わずに日記を書くと、こういう内容になるんだなあ、という久々のテストプレイ。 君に試運転されたい・・・///
